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デッサンについて デッサンアート

ペン、鉛筆、木炭、パステル、コンテなどが使われるものといったら?

デッサンは「素描」とも言われ、美術関係の基礎でもあります。
一般にペン・鉛筆・木炭・パステル・コンテなどが用いられ、輪郭線によって対象の資格的特徴をつかむことが目標です。
したがって、輪郭線そのものの強弱や太さによって表現できることが大きく変わります。
また、デッサンをすることにより、観察力と表現力が見る見るうちに上がります!
絵は対象物を観察しないと描けないし、表現力がないとデッサンできません。
何度も何度も繰り返すことでデッサンはより身近により楽しいものへと変わっていくでしょう。

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どこに注目する?

デッサンを描くにあたって、一番最初にすることは、対象をじーっと観察し対象について知ることです。
ここだ!と思う角度、シーンを見極めてください。
それから描いていくわけですが、どうしても最初の頃は、似ても似つかないような作品に仕上がる時があります。
しかし、それは全体としてはそうかもしれませんが、部分によっては少なからず似ているはずです。
逆もまた然りですが。その時、あなたは「自分はここが○○だ。」や「次は○○したい。」と考えるはずです。
その着眼点こそあなたの一番力の入れたい部分であり、この時表現力や想像力が成長していっている時でもあります。

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えんぴつデッサンを知ろう、ではまずは、えんぴつデッサンについて詳しく見ていきましょう。
えんぴつと言うのは分かると思います。描くえんぴつのことです。デッサンと言うのは、何かをモデルにして黒一色で絵を描くことです。ですが、えんぴつだけに限らず色々な色を使って描くこともあります。えんぴつデッサンと言うのはつまり、モデルを見ながらえんぴつで描く絵と言うことです。デッサンと言う言葉は、日本では良く言われている言葉ですが和製英語だと言うことを知っていましたか?英語でデッサンのことは「Drawing(ドローイング)」と言います。ではこのデッサンと言うのは訳すとどういう意味になるのでしょうか。それは、デッサンと言うと英語では「デザイン全て」を表すのです。日本語でデッサンと言うのは「素描」と言います。デッサンと同じ意味を持つものには他に、スケッチやクロッキーと言うものがあります。

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