リフレクソロジーについて

リフレクソロジー 基本コース / プラチナコース

リフレクソロジーについて

リフレクソロジーの効果

リフレクソロジーとは「反射学」のことで一般的には「反射療法」と呼ばれています。手や足の裏にある無数の反射区を刺激することによって、内臓の疲れを取ったり血流を良くしたりすることができます。これは、足の裏のある場所が特定の内臓の反射区になっていることによるもので、どんな人でも本来持っているはずの自然治癒力を引き出し、免疫力を高めることができます。リフレクソロジーの基本的な反射区やご自身のよくある不調に対応する反射区を覚えると、手軽にケアをすることができます。継続して行うことで全身の巡りも良くなりますので、ぜひ日常生活に取り入れましょう。

足裏マッサージとの違い

リフレクソロジーと聞くとよく「足裏マッサージとの違い」についての質問がありますが、一言で言えば「反射区」と「ツボ」の違いです。足裏マッサージの場合は、東洋医学で言うところの「ツボ」を刺激することによって、経絡の流れを良くするというものです。ツボは経絡のライン上にあるため、そのライン上にあるいくつかのツボを刺激することで特定の経絡の流れを整えます。それに対して、リフレクソロジーは、足の裏などにある10本の「エネルギーライン」上にある反射区を広い範囲で押していくというものです。言葉の使い方やアプローチの仕方は異なりますが、どちらも身体の巡りを良くする目的で行うという意味では同じ効果があります。足裏マッサージの場合は、特定の部分を押されるとその部分に相応する内臓が不調の人だと激痛がはしることがあります。リフレクソロジーの場合は、押す加減も調整できることからリラクゼーション効果が高く、「痛いのは苦手」という方にはおすすめと言えます。

受講費用

基本コース

59,800円(税込・送料無料)

プラチナコース

100%資格取得!!

受験料・事務手数料コミコミ!

79,800円(税込・送料無料)

  • 資料請求(無料)
  • 受講お申し込み


  • よくある質問
  • 個人情報保護方針
  • 特定商取引法に基づく表記
  • 著作権・免責事項について
  • サイトマップ
TOPへ