カラーセラピー講座指導・サポート体制

カラーセラピー 基本コース / プラチナコース

サポート体制

SARAは充実のサポート体制が自慢です!

充実のサポート体制は、SARAの魅力のひとつ。受講生一人ひとりに対して、卒業までしっかりと学習をサポートします。

サポート1 専属のスタッフによるサポート

SARAでは、専属のスタッフが受講生をサポートします。通信講座にありがちな挫折の心配がなく、卒業までしっかり導いてくれます。

サポート2 無料で何回でも質問できる

学習でわからないところがあっても、受講期間内なら、無料で何度でも質問することができます。専属のスタッフにメールで質問をすると、翌日には回答が届きます(質問が混み合っている場合、多少返事が遅れる場合があります)。

サポート3 開業や副業に向けた学習にもぴったり

SARAのカラーセラピー講座は、副業や開業をする際にも困らないカリキュラム構成になっています。講座で得た知識を活かして、新しい一歩を踏み出してみませんか?

カラーセラピー講座の受講で3つの資格を取得できる!

SARAのカラーセラピー講座を受講し、認定試験に合格すると、開業や副業にも結び付きやすい次の3つの資格を取得することができます。

カラーセラピー

カラーセラピー

カラーセラピーは、日本アロマメディカル心理セラピー協会(JAAMP)が認定している資格です。認定試験では、色の持つ効果や原理、色の活用方法などに関する知識が問われます。試験は年に6回(偶数月)実施されており、受験方法は在宅受験です。資格取得後は、カラーセラピストとしてサロンを開業したり、カルチャースクールやイベントで講師として活躍したりすることができるでしょう。
 

カラーアドバイザー

カラーアドバイザー

カラーアドバイザーは、日本デザインプランナー協会(JDP)が認定している資格です。色の性質や特徴に関する知識だけでなく、適切なアドバイスができるスキルが求められます。試験は年に6回(偶数月)実施されており、受験方法は在宅受験です。資格取得後は、セミナーやカルチャースクール講師として活躍するほか、カラーアドバイザーとしてデザインやファッション、インテリア、建築といった幅広い分野に知識を活かすことができます。

色の意味、・赤色情熱的で攻撃的な意味のある赤色。見ていると落ち着かない色です。お店では赤色にするとお客の出入りが多くなり、回転率がいいと言われます。なので、あえて赤色のいすなどにするというお店もあるくらいです。人の場合は、赤色を持っていると行動力が出てきます。脳や体を活発にすることが出来るのです。・ピンク人がリラックス出来たり幸福などを感じる色です。また、恋愛に対しても良く言われる色です。特に女性は、ピンクを見ることで落ち着くと言われています。ですが、告白などを大切な場面ではピンクは避けた方がいいです。友達までで発展しない可能性が高いです。・黄色光に近い色とされやる気が起きたり希望が持てる色です。子供が親に注目してほしいと思った時に使われる色です。・紫色紫色は、医学的にDNAなど損傷している部分を修復するという働きがあることが分かっています。紫色を選ぶ人は、神経のバランスが不安定で体調が悪かったり、ストレスがある人だと言われます。・緑色緑色は植物などの色です。見ていると安心感やリラックス状態を与えることが出来、ストレスが解消される色でもあります。・青色青色は気分が落ち込んだ時に使われる色です。落ち込んだり悲しい時は、明るい色よりも青色がいいです。心を落ち着かせてくれます。・オレンジ健康的で、力強い印象があるオレンジは、子供っぽい黄色に比べると大人の色と言えます。オレンジを選ぶ人は、ゆとりがあり今は特に問題がない人が多いです。・茶色土の色でもある茶色は、生命が生きる土台です。安定感など落ち着いている人が選ぶ色です。・白色真っ白な白色は、全ての色とは混じらない色です。敵でも味方でもない中立な立場だと言えます。
・黒色黒色は、全ての色を吸収する色です。マイナスのイメージがある色で、悲しみや思い出などの意味合いがあります。
まだまだ沢山の色がありますが、代表的な意味を紹介しました。

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