キャンドル講座指導・サポート体制

キャンドル 基本コース / プラチナコース

サポート体制

SARAは充実のサポート体制が自慢です!

充実のサポート体制は、SARAの魅力のひとつ。受講生一人ひとりに対して、卒業までしっかりと学習をサポートします。

サポート1 専属のスタッフによるサポート

SARAでは、専属のスタッフが受講生をサポートします。通信講座にありがちな挫折の心配がなく、卒業までしっかり導いてくれます。

サポート2 無料で何回でも質問できる

学習でわからないところがあっても、受講期間内なら、無料で何度でも質問することができます。専属のスタッフにメールで質問をすると、翌日には回答が届きます(質問が混み合っている場合、多少返事が遅れる場合があります)。

サポート3 開業や副業に向けた学習にもぴったり

SARAのキャンドル講座は、副業や開業をする際にも困らないカリキュラム構成になっています。講座で得た知識を活かして、新しい一歩を踏み出してみませんか?

キャンドル講座の受講で2つの資格を取得できる!

キャンドルに関する資格にはさまざまな種類がありますが、SARAのキャンドル講座を受講し、認定試験に合格すると、開業や副業にも結び付きやすい2つの資格を取得することができます。

キャンドルデザインマスター

キャンドルデザインマスターは、日本デザインプランナー協会(JDP)が認定している資格です。認定試験では、キャンドルづくりに必要な知識と、技術のレベルが一定の基準を超えているかどうかが問われます。試験は年に6回(偶数月)実施されており、受験方法は在宅受験です。資格取得後は自宅で教室を開いたり、カルチャースクールなどで講師として活動したりできるなど、キャリアの幅も広がります。
 

キャンドルアドバイザー

キャンドルアドバイザーは、日本インストラクター技術協会(JIA)が認定する資格です。この資格を取得することで、ベーシックキャンドルや水に浮かべるフローティングキャンドル、「ティーライト」とも呼ばれるカップキャンドル、不燃性の器にワックスを流し込んで作るグラスキャンドル、ハート型や花、動物などの形をしたモチーフキャンドル、アロマキャンドルなど、さまざまな種類のキャンドルづくりの技術を習得し、インストラクターとして人に教えることが可能なレベルと認定されます。試験は年に6回(偶数月)実施されており、受験方法は在宅受験です。

残ったキャンドルは捨てずにリサイクルしよう、キャンドルをうまく使っていっても、実際ロウは残ってしまいます。これを使い終わったからと単純に捨てるのではなく、リサイクルして新しく生まれ変わらせましょう。
先ほど「キャンドルの炎が燃える仕組みとは?」で少し触れましたが、ロウは低温で溶かすことができます。
これをうまく利用し、オリジナルのキャンドルを作ってみるのも面白いと思います。
自分の好きな香りのオイルを混ぜたり、自分の好きな色を混ぜてみたりして、キレイにオシャレに作ってみましょう。

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