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資格試験について 紅茶オーナー

2種類の資格が目指せる

本講座ではJSFCA(日本安全食料料理協会)主催の「紅茶アドバイザー」、「紅茶マイスター」の2つの資格の対策講座となっています。また、プラチナコースは卒業事に試験免除で資格が認定されるので2つの資格を100%確実に取得できます。


紅茶アドバイザー認定試験

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受験資格特になし
受験料10,000円(消費税込み)
受験申請インターネットからの申込み
受験方法在宅受験
合格基準70%以上の評価

紅茶アドバイザーは、茶葉にはじまり、カップ、ソーサー、美味しい淹れ方、オリジナルのブレンドまで、紅茶についての基礎知識を身につけた人へ認定される資格です。


紅茶マイスター認定試験

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受験資格特になし
受験料10,000円(消費税込み)
受験申請インターネットからの申込み
受験方法在宅受験
合格基準70%以上の評価

紅茶マイスターは、自身が紅茶のオーナーになる上で、オーナーの知識とそれを実務で活かせる技術を身につけたとされる人へ認定される資格です。紅茶オーナーを目指す方、飲食関連会社で働いている方などに人気の資格です。

受講費用

基本コース

69,800円(税込・送料無料)

プラチナコース

100%資格取得!!

受験料・事務手数料コミコミ!

89,800円(税込・送料無料)

  • 資料請求(無料)
  • 受講お申し込み

紅茶を美味しく淹れるためには、「ゴールデンルール」が存在します。このルールを、標準的な目安とすることで美味しい紅茶を飲むことができます。1. 茶葉で淹れる・お湯は、水道水を使用し沸騰するまで沸かします。
ポコポコと5円玉の穴程度の気泡が出るまで沸かしてください。・ポットに茶葉を入れる。3グラム程度を目安にしてください。・ポットに沸騰したお湯を入れます。茶葉のジャンピングを考慮し、出来るだけ高い位置からお湯を注ぎます。・ポットに蓋をして蒸らします。蒸らし時間についてですが、自分好みによって加減してください。・ポットを空中で円を描くようにして回します。スプーンなどで軽くかき混ぜることを勧めている方もいらっしゃいますが、茶葉の繊維などが紅茶に出てしまうため、あまりお勧めしません。2. ティーバッグで淹れる・お湯は、水道水を使用し沸騰するまで沸かします。・ティーバッグをカップに入れます。お湯を注いだら蓋をします。ソーサー付のカップを使用する場合は、ソーサーを。違う場合には、小皿などを使用してください。・約1分〜1分半蒸らします。茶葉の種類やお好みにより加減します。・ティーバッグを取る際は。スプーンで押したり絞ったりすることはやめてください。茶葉の繊維が出るだけでなく、渋みも強くなってしまいます。

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