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資格試験について ソムリエ

2種類の資格が目指せる

本講座は日本安全食料料理協会(JSFCA)主催「ワインコンシェルジュ」、日本インストラクター協会主催の「ソムリエインストラクター」の2つの資格の対策講座となっています。また、プラチナコースは卒業事に試験免除で資格が認定されるので2つの資格を100%確実に取得できます。


ワインコンシェルジュ認定試験

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受験資格特になし
受験料10,000円(消費税込み)
受験申請インターネットからの申込み
受験方法在宅受験
合格基準70%以上の評価

ブドウの品種ごとに異なる特徴や、世界各国のワイン事情など、ワインに対する基本的な情報をマスターした人に認定されます。酒類製造および販売業、流通業、各種飲食サービス業など、様々な分野で活躍できます。


ソムリエインストラクター認定試験

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受験資格特になし
受験料10,000円(消費税込み)
受験申請インターネットからの申込み
受験方法在宅受験
合格基準70%以上の評価

日本インストラクター主催。ソムリエとしてワインを楽しむことを生活の中に取り入れ、外食・パーティなどで適切なワインのチョイスが出来ます。また資格所持者は、各種カルチャースクール等で講師活動ができます。

受講費用

基本コース

59,800円(税込・送料無料)

プラチナコース

100%資格取得!!

受験料・事務手数料コミコミ!

79,800円(税込・送料無料)

  • 資料請求(無料)
  • 受講お申し込み

ワインのアルコール分の表示は?お酒に対するアルコール分の表示は国内外製造に関わらず表示を行うことが 法律で義務付けられています。そしてその表示には「度」または「%」を使うことも決められています。 しかしワインのアルコール分は同じ生産者が同じ工程で作ったワインでも 必ずこのぐらいのアルコール分です、と言い切れません。 それはワインのアルコール分が原料となるブドウに含まれる糖分の変化によるものである、というこの仕組みが大きく関係してきます。ブドウに含まれる糖分はある程度は把握されているでしょう。しかし、12~15%、10~16%などおそらくあいまいな表示でしょう。つまり原材料のブドウの糖分が一定ではないのですから、1回1回アルコール分にも 多少の差が出てくるのです。そのためワインのアルコール分表示は±1は誤差を認める、というように 例外措置が施されています。例えば12度のワインであれば、11度~13度の アルコール度数となるわけです。

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