カラーセラピーの資格・検定試験

カラーセラピー 基本コース / プラチナコース

資格試験について

3種類の資格取得が目指せる

本講座では日本アロマメディカル心理セラピー協会主催の「カラーセラピー」、日本デザインプランナー協会主催の「カラーアドバイザー」、日本インストラクター協会主催の「色彩インストラクター」の3つの資格を100%確実に取得できます。


カラーセラピー

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受験資格特になし
受験料10,000円(消費税込み)
受験申請インターネットからの申込み
受験方法在宅受験
合格基準70%以上の評価

カラーセラピーとは別名「色彩療法」といい、色の生理的効果や心理的効果を使い心身のバランスを取ることを目的にした療法です。試験では色の効果、原理、色の活用方法が問われます。資格取得後はカラーセラピストとして活躍する事が出来ます。


色彩インストラクター

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受験資格特になし
受験料10,000円(消費税込み)
受験申請インターネットからの申込み
受験方法在宅受験
合格基準70%以上の評価

状況に合った適切な配色が可能であり、色に対する理解が一定以上のレベルに達している人へ与えられる資格です。試験では色の歴史や文化、生活の中での色の役割などが問われます。資格取得後は、自宅やカルチャースクールなどで講師活動ができます。


カラーアドバイザー

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受験資格特になし
受験料10,000円(消費税込み)
受験申請インターネットからの申込み
受験方法在宅受験
合格基準70%以上の評価

比較的新しい資格で、まだ一般的な認知度は高くないですが、今後に期待が高まる資格です。出題範囲は他の資格と重複する部分が多く、本講座の一連の学習で効率よく同時対策が可能です。

カラーセラピストとしてお仕事をする際に、独立してサロンやスクールを開く人が多いです。
勤務形態は、人によってバラバラです。常勤でお仕事をする専業カラーセラピストだけでなく週末だけ働く、副業セラピストも存在します。様々なカラーセラピーを組み合わせてサロンのメニューを増やしたり、サロンの空き時間でセラピスト養成スクールを開講したりなど、このような形で組み合わせて仕事にしているセラピストが多いです。
1. セラピーの施術カラーセラピストのメインの仕事は、カラーセラピーの施術です。メールや電話にてセラピーの予約を受け付けます。カラーセラピーを行うために、自分のサロンを開いたり、複数のセラピストと共同でサロンを運営したりなど、
出向いて出張セラピーを行います。カラーセラピーなどのサロンは、小資本で開業することができます。また、サロンを持つ資本のないカラーセラピストに人気なのが出張セラピーです。自分のサロンに来てもらうのではなく、相手の自宅やレンタルスペース、カフェ、バー、等の場所を借りることでカラーセラピーを行います。他にも、出張講師としてお仕事をするカラーセラピストも存在します。3. カラーセラピストの仕事についてカラーセラピーなどの業界には、セラピーの関連グッズがあります。関連グッズを販売して収入を得ることもできます。カラーセラピストの仕事内容と収入について紹介しました。

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