通信教育・通信講座のSARAスクールジャパン

講座で学ぶ知識 POP広告

店頭POPだけじゃない!!
POPデザイナーが活躍出来る場所

新聞、雑誌広告

【ポイント】
掲載媒体によって基本となるフォーマットが規定されています。他の広告と差別化が難しいため、単調なデザインにならないように注意します。また、スペースが限られているため、伝えるべき内容をコンパクトにまとめます。

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販促物、ポスター、チラシ等

【ポイント】
不特定多数が閲覧する、販促物では目を引く情報を強調します。商品の価値が分かりやすく、補足情報が漏れずに記入されていることが大切です。

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WEB、インターネット広告

【ポイント】
WEB サイトやアフィリエイト広告などがあります。企業ホームページなど、ブランドを高める印象が求められるケースと、単純なクリック広告のスタイルで、キャッチコピーや写真など簡易な方法で引きつけるケースに使い分けます。

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商品パッケージ広告

【ポイント】
商品を販売するためのパッケージのデザインです。商品自体のイメージをアップさせ、ユーザーの興味、関心を引きつけるように工夫します。

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受講費用

基本コース

59,800円(税込・送料無料)

プラチナコース

100%資格取得!!

受験料・事務手数料コミコミ!

79,800円(税込・送料無料)

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「POPデザイン」「POPデザイナー」1.POPの意味POPデザイン・デザイナーを解明していくために「POP」の意味を考えていきます。「POP」ってどんな意味なんでしょう。「POP」は「Point Of Purchase」の略称で、直訳すると『物を買おうとする場所』という意味。結果「POPデザイン」の直訳は『物を買おうとする場所のデザイン』ということになります。これを解釈していくとつまりは、店側が売りたい物の売り場をお客さんの興味をひかせていけるような売り場、『物を買おうとする場所』にしていくためのデザイン、なんです。

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