子ども心理の資格・検定試験

子ども心理 基本コース / プラチナコース

資格試験について

2種類の資格取得が目指せる

本講座は日本インストラクター技術協会(JIA)主催の「子ども心理インストラクター」、日本アロマメディカル心理セラピー協会(JAAMP)主催の「チャイルド心理ヘルスカウンセラー」の2資格に対応しています。また、プラチナコースは卒業事に試験免除で資格が認定されるので2つの資格を100%確実に取得できます。


子ども心理インストラクター

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受験資格特になし
受験料10,000円(消費税込み)
受験申請インターネットからの申込み
受験方法在宅受験
合格基準70%以上の評価

子ども心理インストラクターとは、子どもの心の発達や成長、家族との関係、社会との関係など、子どもの人格や性格の形成にかかわる知識を有し、適切なアドバイスやカウンセリングを行うための知識を有したことを証明する資格です。お腹の中の赤ちゃんから乳児期、幼児期、学童期、思春期など、成長に応じた親や周囲との子どもとの関りとその関りが与える影響、子どもが見せるしぐさから見る心理、子どもの悩みや問題への接し方など、子どもの成長と発達の段階に合わせて適切なアドバイスや助言ができる知識や技術が必要です。資格取得後は、子ども心理アドバイザーとしてカルチャースクールや親子教室、学校での相談員などとして活躍の場が広がります。


チャイルド心理ヘルスカウンセラー

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受験資格特になし
受験料10,000円(消費税込み)
受験申請インターネットからの申込み
受験方法在宅受験
合格基準70%以上の評価

チャイルド心理ヘルスカウンセラーとは、胎児期から乳児、幼児、学童、思春期までの子どもの心理や発達を十分に理解し、また、悩みや問題に対してカウンセリングをおこなう技能、知識を有していることを証明する資格です。子どもとお母さんの関係、子どもとお父さんの関係、家族構成によって子どもの成長にあたえる影響や違い、子どもの性格、子どもの仕草、赤ちゃんがなく心理、赤ちゃんの気持ちの動き方、会話が与える親子関係への影響、小学校低学年から高学年、中学校にかけての発達と心理、子どもが喧嘩をする原因、学校と子ども、ギャングエイジや反抗期などの接し方など、子どもの心理に関して知識を有し、かつカウンセリングを行うカウンセラーとして活動できる技術を有していることを証明します。資格取得後は、チャイルド心理ヘルスカウンセラーとして活動することができます。


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