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資格を取ってワインのプロを目指そう!

ホームパーティーや友人の家へお呼ばれしたときに、相手の好みに合うワインを用意できたら素敵ですよね。
さまざまな種類のあるワインは、知れば知るほど奥深いものです。生産地やブドウの品種など、ワインを体系的に学ぶことで、より一層ワインの世界を楽しむことができます。
専門的な知識を身に付け、資格を取得すれば、ワインを仕事にすることも夢ではありません。愛好者としてだけでなく、プロとしてワインに関わることもできるのです。

ワイン基本コース/プラチナコースについて

押さえておきたいワインの最新トレンド

ワインは、1970年代から今までに、7回ほどブームが起こっています。特に、1998年の赤ワインのブームは非常に大きなものであったとされています。しかし、2014年には、それ以上の規模となる爆発的なワインブームが起きました。
「第7次ワインブーム」と呼ばれる莫大なワイン消費は、2015年になっても衰えませんでした。このことから、これは一時的なブームではなく、ワインの人気が定着傾向を見せているともいわれています。このようなワイン人気の高まりとともに、今後もワインに関する知識を活かせるシーンはますます増えていくと考えられるでしょう。
最近のワインの消費傾向として顕著なのは、「ビオワイン」と「日本ワイン」の人気です。
有機農法のブドウで造られたビオワインは、健康志向の高まりに後押しされ、日本だけでなく欧州などでも人気を集めています。ビオワインには、減農薬ブドウを使った「リュット・レゾネ」、化学肥料や農薬、除草剤をまったく使わないオーガニック製法の「ビオロジック」、自然な素材に由来する肥料を畑にまき、土地が持つ力に働きかけてブドウづくりを行う「ビオディナミ」の3種類があります。このうち、リュット・レゾネには特別な規定はありませんが、ビオロジックとビオディナミには、国際的な認証制度が設けられています。
もうひとつのトレンドである日本ワインは、国産ブドウだけを原料として、日本国内で製造されたワインのことをいいます。国際ブドウ・ワイン機構に登録されている日本のワイン用ブドウには「甲州」と「マスカット・ベーリーA」があります。これらの品種は、輸出用のワインラベルにも記載することができます。
2015年に国内で製造された果実酒や甘味果実酒のうち、日本ワインは全体の18.4%です(2017年4月、メルシャン調べ)。この割合は年々増加傾向にあり、今後も日本ワインのブランド力は高まっていくと考えられています。
最近では、コンビニやスーパーで数百円という廉価で買えるワインの種類も増えてきました。お手頃価格のワインは、家でお酒を楽しむ「家飲み」でも活躍します。安価なワインの中には、世界的に高評価を受け、賞を取っているものもあります。特に、1,000円前後のスパークリングワインには高評価な物も多く、おすすめです。

ワインに関する仕事

ワインは、趣味としても十分楽しめるものです。しかし、せっかく知識があるのなら、仕事につなげてみるのも良いのではないでしょうか。
ここでは、ワインの資格を取ることで目指せる仕事についてご紹介します。

スクールでワイン講座を持つ

紅茶アドバイザーは、日本安全食料料理協会主催の資格です。茶葉の知識はもちろん、茶器の知識やおいしい入れ方、紅茶の効能、ブレンドなどについて基礎知識を持っている方に対して認定されます。

ワインのセレクトを行う

パーティーやイベントなどで、参加者に提供するワインのセレクトを行う仕事です。当日提供される料理の内容やワインにかけられる予算をヒアリングし、用意するワインを選定していきます。参加者がワインを楽しむ姿を直接見られると、モチベーションも上がり、ワインを学ぶことがさらに楽しくなるでしょう。

バーやレストランで働く

ワインの知識を活かし、ワインを提供しているバーやレストランで働くこともできます。ワインの知識が深まると、お客様からワインについて質問されたときなどに的確な返答をすることができるようになり、話も弾むでしょう。

ワインに関する資格

ワインを仕事にするときに役立つ資格には、次のようなものがあります。どちらも履歴書に書くことのできる資格ですから、就職や転職、キャリアアップにも役立てられます。

ワインコンシェルジュ

ワインコンシェルジュは、日本安全食料料理協会(JSFCA)主催の資格です。ワインコンシェルジュの資格を取得することで、ワインのプロとして飲食店やワイナリーで活躍できるほか、ワイン講座の講師になる道も開けます。
試験では、ワインの歴史や産地ごとの特徴、各国のワイン事情、格付け、分類などの知識だけでなく、サーブ方法や、ワインと料理の関係などについても幅広く問われます。また、ワインの個性と品質を保つために、生産地域を狭く限定して規制していく「ワイン法」についても学ぶ必要があります。

ソムリエインストラクター

ソムリエインストラクターは、日本インストラクター技術協会主催の資格です。資格取得後は、シーンに応じて的確なワインをチョイスできるようになるだけでなく、ワイン講師として活動することもできます。
資格取得のためには、ワインについての基礎知識のほか、ワインのサーブ方法やテイスティング方法、保存方法、ワインに合うチーズの種類など、実践的な知識を幅広く身に付けていることが求められます。

この2つの資格は、SARA講座を受講し、試験に合格することで取得できます。

SARA講座のカリキュラム

SARAのソムリエ講座は、1日30分という短時間の勉強でも、半年間で資格取得を目指せるコースです。自宅でワインを楽しみながら、知識を深めてみてはいかがでしょうか。なお、早く資格を取って活躍したい場合は、最短2ヵ月での取得も可能です。
カリキュラムは、ワインの分類や歴史、ブドウの品種といった基礎知識から始まり、ワインの適温や保存方法、グラスの違いによるワインの味わいの違い、マリアージュ(ワインと料理の相性)についてなど、実践的な内容へと進んでいきます。
最終的には、ワインの格付けやラベルの読み方までしっかり学べますから、趣味としてワインを極めたい方にも、仕事に活かしたい方にもぴったりです。

プラチナコースなら
試験免除で100%2資格が取得可能!!

ソムリエ プラチナコースでは日本安全食料料理協会(JSFCA)主催「ワインコンシェルジュ」、日本インストラクター技術協会(JIA)主催の「ソムリエインストラクター」の2つの資格を100%確実に取得できます。

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ワインのことを講座で学んだあとは、
さらに美的女子に変身できます!

今までは夢だったワインスクールやワイン教室を開ける!

講師として自宅などで教室を開いたり、ワインのお店を持つこともでき、仕事の幅が広がります。

毎回の食卓はもちろん!イベントやパーティーでの食事もさらに美味しく楽しくなります!

資格取得することでレストランやイベント、パーティーでのワイン選びがよりスムーズになりデキる女性に変身できます。

初心者でもわかりやすい教材と丁寧な指導で
アナタもプロを目指せます!

SARA School JAPANで使用する教材はすべて完全オリジナル。初心者でもわかりやすい内容で学習しやすくなっています。
学習中わからないことがあればプロの指導者による個別質問ができて安心です!

SARAだけの特別コース!
プラチナコースがおススメ!

2つの資格が100%取得できる!

プラチナコースは資格協会より公式認定されたコースです。
プラチナコースでは添削課題を全てクリアした後に、
資格協会より発行された卒業課題を提出する事で試験合格と同様に資格を取得する事ができます。

通信教育のポータルサイトで
3冠を獲得しました。

SARA School JAPANの講座は「輝ける女性部門 第1位」、「女子力アップBeauty部門 第1位」、「美しくなれる通信教育部門 第1位」に選ばれました。
(通信教育スクール.net様のアンケートにて)女性専用の通信講座として、また初の注目度NO1のスクールです!

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期間 6ヶ月(最短2ヶ月)  添削 5回 卒業課題+1回

受講料 資格保証 79,800円

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