カフェオーナーの資格・検定試験

カフェオーナー 基本コース / プラチナコース

資格試験について

2種類の資格取得が目指せる

本講座ではJSFCA(日本安全食料料理協会)主催の「コーヒーソムリエ」、「カフェオーナースペシャリスト」の2つの資格の対策講座となっています。また、プラチナコースは卒業事に試験免除で資格が認定されるので2つの資格を100%確実に取得できます。


コーヒーソムリエ認定試験

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受験資格特になし
受験料10,000円(消費税込み)
受験申請インターネットからの申込み
受験方法在宅受験
合格基準70%以上の評価

コーヒー豆の知識から美味しいコーヒーの淹れ方、焙煎、抽出方法、オリジナルブレンドまでコーヒーについての基礎知識を有している人へ認定される資格です。

カフェオーナースペシャリスト認定試験

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受験資格特になし
受験料10,000円(消費税込み)
受験申請インターネットからの申込み
受験方法在宅受験
合格基準70%以上の評価

コーヒーについての専門的な知識・技術、マーケティングの基礎知識、開業計画などを理解し、実務で活用できる技能を有していることを認定する資格です。

受講費用

基本コース

95,000円(税込・送料無料)

プラチナコース

100%資格取得!!

受験料・事務手数料コミコミ!

115,000円(税込・送料無料)

  • 資料請求(無料)
  • 受講お申し込み

焙煎について、生豆は火で炒って焙煎(ロースト)することで、素晴らしい香りを放つようになります。同時にこのとき、苦味、酸味などのコーヒー独特の風味も生まれます。焙煎は次の8段階あります。自分の好みの焙煎を探しましょう。
①ライトロースト  うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。香り・コクはまだ不十分。
②シナモンロースト シナモン色。ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。
③ミディアムロースト茶褐色。アメリカン・タイプの軽い味わい。
④ハイロースト ミディアムよりやや深い炒り方。喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い
⑤シティロースト  最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。これも喫茶店や家庭で普通に味わっているレベル
⑥フルシティローストダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。炭焼珈琲もこのタイプが多い。
⑦フレンチロースト 強い苦味と独特の香りが楽しめる。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒー用
⑧イタリアンロースト色も黒に近い状態。強い苦味と濃厚な味わい。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノ用。ブレンドについて、ストレートにするかブレンドにするかは、色々味を試してお好みで決めましょう

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